合田口洸 OFFICIAL SITE

7月5日、デビューアルバム発売。

 
「24歳が描き出す、現実と向き合った青年の救いの詞世界」
印象的なピアノとギター。シンガーソングライター合田口洸の渇いた声色がどこか哀愁を残す。
LOW HIGH WHO?らしい詩的音楽であり、ジャンルを問うことは難しい。
作詞作曲編曲を彼ひとりが担当し、このアルバムに2年間を費やして制作したことにより
彼が東京の街で歩んできた生活や、生きる変化、過程を詩の言葉によって感じていく。
80年代、フォークソングが時を超えて、この現代に優しく訪れたように懐かしい気持ちにもさせてくれる。
あなたの「ひとり」だった時間に彩りを添えてくれるような作品だ。
   
 
TITLE : 「remedy」2017年7月5日発売。
LHWCD-0048  / ¥2000(+税)
特典 :ステッカー
 
 
01 あとがき
02 don’t wworry
03 夜
04 染まる
05 robot
06 群像劇
07 limbo
08 she
09 ghost in the
10 流れる
11 everything gonna be all lie
12 insomnia
13 re:15th old
14 リハビリ
15 ただそれだけを
 
 
 
 

 

VIDEO


MV 染まる


MV don't worry

プロフィール
1993年生まれ、長野県出身、東京在住。
7歳から15歳までピアノを習い、20歳になる頃に不可思議/wonderboyの存在を知り、その衝撃で創作活動を始めるに至った。ポエトリーを基調として歌ともラップとも取れない歌い方で曲ごとに言葉が映えるような歌い方をしている。トラックも自らの詩、言葉が映えるように製作している。そこには幼少期のピアノの経験や、まだ浅いギターの経験も生かされている。ライブではギターの弾き語りでラップをする事もしている。
2016年、LOW HIGH WHO?より「void EP」をiTunesにてリリース。等身大の表現が同世代の心に響いている。